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心を取り乱したい方は...
スペース
2006/09/30 12:36 POSTED



俺も妄想系歌手として鍛錬を積んでいる毎日だが、この分野は奥が深い。
海外にはマドンナという超一級品もいるからな。
愛する純子師匠にはまだまだ素晴らしい誘惑ソングがある。
「パープルタウン」「ポーラースター」「Mr ブルー」
「恋のマジックトリック(なんとルパート・ホルムズ作)」はどれも良いが健全で今ひとつ欲情しない。
心を取り乱したい方は何といっても「甘い生活」だろう。
高校時代、自分でカセットに合わせて歌いながら、ひとり欲情したものだ。
みなさまも存分にご堪能下さい。



八神純子さんは認定歌手
スペース
2006/09/29 01:24 POSTED



一昨日話した俺の淡くやましい想像は、その後、見事に当たることになる。
いや、そこまで行かないかな?
悩むところだな。
まあご想像にお任せします。(^-^)/

歌っていうものは、聴く人を優しい気持ちにさせたり勇敢な気持ちにさせたり、時に卑猥な気持ちにさせる。
俺は八神純子さんを音楽卑猥妄想歌手に認定している。

スウィートチャリティ 大阪公演初日!
ワオ〜!
ようこそ〜〜〜〜。
お待ちしています。 



我が神 フレディー・マーキュリー
スペース
2006/09/28 03:10 POSTED



今日凄い映画を見てきた。
とても感動した。
魂が震えた。
10/21に劇場公開になる『フレディー・マーキュリー 〜人生と歌を愛した男〜』だ。
英題は Lover of Life Singer of Songs

11/22に発売になる2枚組DVDにも収録される映像なのだが、運よく試写会にお誘い頂き、一足先に見てきた。
ゲキマジヤバイっす。
みなさん、これは是非見て頂戴!
フレディーのファンじゃなくても恐らく感動すると思う。
一人の人間のドキュメントとして。
ファンなら号泣だろう。
栄光と孤独。
パーティー三昧の放蕩生活とエイズと闘う現実。
ゲイとしてのカミングアウトの心情。
最後の彼氏の生の証言。
切り口が多面的で重厚な仕上がりだ。
お薦め!

フレディーのことで書かなければならないことがいっぱいあるが、そのうち洪水の様に書くから待っててね。



この曲を聴くと。。。
スペース
2006/09/27 01:45 POSTED



この曲を聴くとヤラシイ気持ちになる-という曲がある。
みなさんもありますか?
もしこの感覚が俺だけなら、崇高な色情魔としてもデビューしなくてはならない。
八神純子さんの『想い出のスクリーン』という曲がそれで、多分小学6年頃だな。
八神さんが喘ぎ声っぽく歌うんだよ、これが。
まだ子供なのに、この曲を聴きながら「いつかこんなエッチっぽいお姉さんが現れて俺を誘うんだろうな」と考えたものだ。
同じようことを考えていたあなた、今すぐコメントを書いて下さい。



選手権3位の実力
スペース
2006/09/26 02:26 POSTED



カセットテープに合わせて毎日毎日、家で歌ってた高校時代の俺だが、まるで劇団ひとりではなく、バンドひとり状態だった。
俺は伴奏も口でマネするからな。
全日本口伴奏選手権があったら3位に入るくらい上手いぞ。

ある日、父が駅から家に歩いて帰ってくるなりこう言って俺を怒った。
「家から50メートル以上離れた陸橋のあたりからお前の声が聞こえるんだ。恥ずかしいから歌うのを止めてくれ」
俺は「よし。何たる存在感!」と思った。
全日本大歌声選手権でも3位に入るなと。



思い出は美しすぎて
スペース
2006/09/25 09:58 POSTED



何日か前にも書いたが、八神純子さんの透き通るシルクのような声とAOR的な曲が好きだ。
彼女が高校時代に授業を受けながら作ったという『思い出は美しすぎて』という曲がある。
俺の高校時代の自宅カラオケソング?の一つだった。
ただただ曲と詞の美しさにひれ伏した。



ベスト13 of 達郎さん
スペース
2006/09/25 09:56 POSTED



この辺で恒例のベスト13を発表しなければならんな。
達郎さんの曲は、オフコースもそうだが、好きなのが多すぎて選ぶのが大変だが。

ライド・オン・タイム...
甘く危険な香り...
Let''s kiss the sun...
モーニング・グローリー...
Music Book...
エンドレス・ゲーム...
悲しみのJODY...
スパークル...
ラブ・スペース...
Let''s dance baby...
さよなら夏の日...
ゲット・バック・イン・ラブ...
Futari...

溜め息が出る名曲ばかり。凄いな。
玉置成実ちゃん、達郎さんを改めて紹介してくれないかなあ。。。



マニア性と大衆性
スペース
2006/09/23 01:51 POSTED



達郎さんのアルバムで何を買って良いか分からない人は、まずグレイテスト・ヒッツとトレジャーズを買って欲しい。
両方ベストだが、とにかく酔えるし暖かい気持ちになるから。
オリジナルアルバムなら断然『for you』だ。
難しいメロディーと演奏なのに眉間に皺をよせずに聞けるんだよ、これは凄いぞ。
マニアックなのに大衆性もあるなんて、そうそうできることじゃない。
俺もマニア性と大衆性を合わせ持ち、そこに情熱を注いで曲を造っていきたい。
達郎師匠、見ていて下さい!



ディープ
スペース
2006/09/22 02:59 POSTED



いつか達郎さんみたいに、曲を書いてアレンジしてプロデュースする人になりたいって中学くらいからずっと思ってた。

最初に達郎さんの顔写真を見た時は高校時代か?
研ぎすまされた美声とのギャップにおののき30mくらいのけぞったが。
今では、あの愛らしく、どうしようもないくらいマニアックな風貌の虜だ。
男はああでなくてはいけないとさえ思う。
これは達郎マジックであり''''踏み絵''''みたいなものだと思って欲しい。

鉄板のように厚い1人多重コーラス
音がぶつかり合うJazzyで洗練された誘惑のコード
刺したらさぞかし痛そうな鋭い刃物のようなリズム
フルカラーな映像が浮かぶ歌詞
心の隙間に忍び込む盗人のようなメロディー
喋りだしたら止まらない、どこかの純朴な少年のようなトーク(笑)
そしていつも絵なジャケット。
何もかも好きだ。

ワオ!俺ってディープなファン?



Your eyes
スペース
2006/09/21 02:10 POSTED



とにかく達郎さんは世界最高のファルセット使いの1人だ。
さて達郎さんにはもう一つ忘れようにも忘れられない思い出がある。
15年くらい前にひょんなことからミュージカルのオーディションを受けることになった俺が、テープ審査用に録音したのが達郎さんの♪Your eyes(名盤 for youに収録されている)♪という曲で、それが引き金となって見事に合格したのだ。
ミュージカルというものは見たことも目指したこともなかった俺は、普通の人ならばミュージカル・ソングで応募するらしいのだが、堂々とYour eyes の弾き語りで勝負した。
大学を出たばかりで世の中も音楽世界もよく分からなかった22の夏。
三越の配達のアルバイトをしながら軽自動車の中で聞いていたラジカセの音が、今でも甘酸っぱい記憶と共に耳に残ってる。



純朴な少年
スペース
2006/09/20 01:45 POSTED



♪悲しみのJODY♪は今まさにCMに使われてるから知ってる人も多いわな。
でももしフルでこれを歌えない人はちょっとダメなタイプだぞ。
歴史に残る大名曲だよ。
達郎さんの天才が見事に表現されている。
アマゾンで今すぐ買って勉強して欲しい。
ちなみにアマゾンは1500円以上は送料タダだからこれ1枚ですでに無料です。(''-^*)/
何だかアマゾンの回し者みたいでイヤだな(笑)。
とにかくJODYを聴くと今でも「フラれることと世界史年号暗記は抜群だったが、トークと教祖の才能はまだ開花していない純朴な少年」だったあの頃を思い出す。
楽しいこともツラいこともいっぱいあったなあ。

JODYと並んで全編ファルセットの名曲がもう1曲ある。
純朴な少年が歌うMeditation だ。www.kazutakaishii.com で試聴が出来る。



脚光
スペース
2006/09/19 01:30 POSTED



高校生のレベルではこの才能を感じ取れないんだなと理解した俺は、何故か速く大人にならなければと思った。
大人になればきっと道が開けると。
ここでやっと山下達郎さんの話題に戻るんだな、ああ長かった(^-^)/

高校時代に一度だけファルセットで脚光を浴びたことがある。
達郎さんのメロディーズというアルバムに入っている『悲しみのJODY』という曲があるんだが(男のファルセットを聴いたのはこれが初めてかもしれない。)
これを昼休みの弁当の時間に廊下で歌った時だ。
同級生の尊敬の眼差しを浴びた。
俺は「やっと時代が俺に追いついたんだな」と1人思ったものだ。
この曲は恐ろしいことに1曲まるまるファルセットだぞ。
日本語の1曲まるまるファルセットはいまだに死ぬほど珍しいからな。
それ以前はキングトーンズのグッド・ナイト・ベイビーくらいしか思いつかない。



今でも忘れないこと
スペース
2006/09/18 04:44 POSTED



高校2年生くらいの時、よく八神純子さんの『水色の雨』とか『思い出は美しすぎて』を家でカセットに合わせて歌っていた。
クイーンやらレインボーも歌っていたけどな。
八神さんといえば女の中でも高音使いだ。
これを俺は元キーで歌っていた。
もちろんファルセットを使って。
俺は何て秀逸なファルセット使いなんだとずっと心の中で思っていた。
高校の同級生の前で♪男が歌う元キー八神純子♪を聴かせたが、「変わった趣味だね」と言われただけで全然誉めてもらえなかった。
今でもあの時のつらさは忘れない。



無くても困らないもの
スペース
2006/09/17 02:51 POSTED



昨日も言ったように、男にとってファルセットというのは無くても困らないものだ。
値段が高く持ってると自慢できるけど、あまりにもデザインが奇抜で着ていく場所がない服みたいなもんだな。
なんか優越感を感じるけど着る機会がない。
しかし、いやそれ故に、このファルセットを自由に操れる男は珍しいのだ。
日本で俺がオオーっと思うファルセッターは3人いるかいないかだ。



ファルセット
スペース
2006/09/16 04:48 POSTED



裏声のことを音楽用語でこう呼ぶ。
女性は普通に使うわな。
裏声を使わなくては歌えない曲も多いし、どんな時でも意地でも裏声でしゃべる女性もよくいる。
しかし男が普段から裏声でしゃべると、特殊な性癖がありますか?と怪しまれること間違いなしだ。
ミュージカルのスコアに「裏声で歌え」と書いてあったことは一度しかない。
レ・ミゼラブルのブリング・ヒム・ホームだけだ。
つまり男にとってファルセットは縁遠いものなんだ。



アダルト感覚を呼び覚まされて...
スペース
2006/09/15 01:35 POSTED



今でこそ格好良い曲やオシャレな曲もJ-Popに出てきたけど1980年頃はまだフォーク時代で、やっとニュー・ミュージックが出始めたかどうかという感じだ。
そんな時代にあの曲だよ。
洗練の和音と誘惑のビートが子供にもアダルト感覚を呼び覚ましたな。
アダルトって言ってもそういう危ないアダルトじゃないけどな。
まあ何はともあれ聴いたことない人は今すぐ買って聴きなさい。
ミュージカルばっかり見てる場合じゃないって。



我ながら
スペース
2006/09/14 06:28 POSTED



達郎さんとの出逢いは小学6年頃のライド・オン・タイムだな。
まだコレクターじゃなかったので音楽に詳しくなかった俺だけど、本能のセンスがこう心の中で叫んでいた。
「この曲には何か怪しい抜け出せないような魅力がある」。
若干12才の少年がライド・オン・タイムという日本音楽史上最高にオシャレな曲の真実を見抜いていたんだよ!
我ながら見る目ある。



短編推理小説『一瞬のざわめき』〜雑木林と宝塚〜
スペース
2006/09/13 01:50 POSTED



夏休みの雑木林で小学生がクワガタを見つけるのと同じテンションで。
または宝塚劇場の楽屋口でトップスターさんが出てきたのをいち早く発見するレディ達と同じ瞬発力で。
俺は''''''''山下達郎さん''''''''の存在を認識した。
心臓が止まるかと思ったよ。
それにしてもお目当てのスターさんを見つける彼女たちの嗅覚はすごいよね。
視力も5.0くらいありそうだし(^-^)/。
俺も見知らぬ街を車で走っている時に100メートル以上離れたブックオフを見つけるのが特技だからな。
絶対見逃さない。
私はこんな時でもこれだけは見逃さないという物or人があったら教えて下さい。



短編推理小説『一瞬のざわめき』〜ゴールドクラス〜
スペース
2006/09/12 01:38 POSTED



「な、何か?」と言った。
とてもいぶかしげに。
俺はカール・ルイスのような俊足で近づき
「あ、握手して下さい」と懇願した。
「た、達郎さん。僕、大ファンなんです」
ホエ〜〜〜〜〜!
山下達郎さんだよ、あなた!
ゴールドクラスのアイドルだぞ!
俺はもう、めちゃくちゃ好きなんだ、尊敬してるんだ、愛してるんだ!
分かりますこの感動?
ざわめきのアドレナリン!
いやあ、生きてて良かったとはこのことだ。
あの方はスウィートチャリティー初日に楽屋の廊下におもむろに立っていた。



短編推理小説『一瞬のざわめき』〜モナリザの微笑み〜
スペース
2006/09/11 14:46 POSTED



その人は
つぶらな瞳..
長い髪..
柔らかな肌..
モナリザの微笑みをたたえた
その人は
ぼおっと立ち尽くす髭面の俺を見つめて..



短編推理小説『一瞬のざわめき』〜出会い〜
スペース
2006/09/10 01:49 POSTED



出逢い..それは突然。
一瞬のざわめきと永遠のきらめき。
心が微笑む時って本当にあるんですね。

ある人に会ってしまった。



ベスト13
スペース
2006/09/09 03:40 POSTED



ついに買った!全シングル・ベスト。
レーベルを超えた秀逸コンピレーションだ。
しかし、オフコースはアルバム単位で聴かなきゃダメな事がよくわかった。
俺くらいの洗練された奥深いマニアになるとシングルだけじゃ満足できないんだ。
シングルより良い曲が山のようにあるからな。
よし、このあたりで俺のOFF COURSE LPソング ベスト13を書いておこう。
何故10じゃないのか?
選んだら13になっちゃったんだな。
ちなみに写真のCDを買ってもこの13曲は入ってないぞ。

幸せなんて...
思い出を盗んで..
.潮の香り...
別れの情景1...
冬が来るまえに...
哀しいくらい...
愛の唄...
きかせて...
汐風の中で...
僕等の時代...
いくつもの星の下で...
忘れ雪...
首輪のない犬...




失恋の痛みと、真夜中の匂い
スペース
2006/09/08 00:34 POSTED



そんな命がけの変態的情熱も彼女には届かず、いや届いたからか?
とにかく俺はふられた。
だから今でも小田さんの顔を見ると失恋の痛みを思い出す。
そして誰もが寝静まった真夜中の匂いも。

音楽にはその時々の想い出を蘇らせるマジックがある。
苦い思いも優しい記憶も。
だからこそレムTVは本物の音楽をみんなに届けられるように努力しなくては。
頑張ります。



哀しいくらい
スペース
2006/09/07 02:00 POSTED



変態も時には良いぞ。情熱的で。
ただ深入りしちゃだめだけどな。
さて俺はそのテープ作成に没頭した。
大好きな曲を心を込めて選曲した。
LPの針を1曲1曲落とすたびに愛が深まっていったものだ。
とにかく好きで毎回入れたのが、小田さん作曲の『哀しいくらい』。
OVERというアルバムに入っている。
♪哀しいくらい君が好きだから...という歌詞があまりにも気持ちにぴったりだった。

続く。



崇高で、清らか
スペース
2006/09/06 02:15 POSTED



小田和正さん=失恋請負人だ、俺にとって。
でも彼の歌に失恋の歌詞が多いからではない。

中学時代にすっごく好きだった女の子がいて、自分で作ったセレクション・テープ(MDもCD-Rもないからな俺の時代は)をいつも匿名でこっそり彼女の家のポストに入れていた。
真夜中に。
これは今で言えばストーカーだな。
言い換えれば変態だ。
でも俺は誠実な清い愛を伝えていたので、安っぽい変態ではない。
崇高で清らかな変態だ。

明日に続く。



友達になれないかもしれない。
スペース
2006/09/05 01:29 POSTED



祝!スウィートチャリティ初日!
自分で自分を祝っちゃいます。
情熱マニアな芝居をお見せしますよ。
ル・テアトル銀座にいらっしゃい!
インチキ宗教教祖ダディがお迎えしますよ。
愛しのウースラ岡千絵ちゃんやチャリティ玉置成実ちゃんも頑張ってるよ!
さて初めて買ったLPは確かオフコースの We are だ。
中学1年かな。
近所のレコード屋さんで予約をして、発売日を指折り数えて待った記憶がある。
いざ聴いてみて素晴らしさに震えた。
この時に『俺はシンガーソングライターになる!』と決心したと言っても過言ではない。
時に愛は...きかせて...いくつもの星の下で...
オフコースは最高だぞ!
オフコースが嫌いな人とは友達になれないかもしれない、そのくらい思い入れがある。



人生で影響を受けた人物
スペース
2006/09/04 04:20 POSTED



まず鈴木康博さんのことを書いたので、オフコースといえば、石井にとって鈴木さんかと思われるかもしれないが、実は小田さんのことも大好きだ。
人生で最も影響を受けた人物はと聞かれたら、フレディー先生、ゴルゴ13と並んで、小田和正さんと答えるくらいだ。
甘い旋律の裏側に、鋭い頑固さを感じるのが良い。
ただ優しく甘い音楽はダメだ、飽きるから。
男は頑固じゃなきゃな。



胸キュン。
スペース
2006/09/03 15:58 POSTED



中学時代はどっぷり魂の底までオフコースにハマっていた。
毎日毎日声がかれるまでレコードと一緒に歌っていたなあ。
ところでLPは良いぞ、若い人は知らないかもしれないけど。
CDより良いので人生に一度はLPを聴くように!
オフコースは俺のルーツだな紛れもなく。
首輪のない犬...やさしさにさようなら...その時はじめて...。
今でも胸がキュンとする。




感動した。
スペース
2006/09/03 05:29 POSTED



前からずっと気になっていたシンガーがいる。
元オフコースの鈴木康博さんだ。
小田和正さんじゃない方。
この人の柔らかく、暖かいリゾート地のそよ風みたいな歌声が大好きで、街で見つけたCDを買ってみた。
何作目かのソロだ。
感動した。
良いものは、いつの日にも良い。




レムTVファンのみなさま
スペース
2006/09/02 01:00 POSTED



歌って芝居して曲を書く
リアル・ナビゲーターの石井一孝です!
レムTVが始まり3ヶ月
楽しんでもらえてますか?
俺は自分の発言をすぐに忘れてしまうので
『この司会のヤツは面白いなあ』
と、客観的にウケています(笑)
今晩からヤッチンの映像がオンエアになります
必見だよマジで!












プロフィール
石井一孝
ミュージカルを中心として、舞台で活躍する異色のミュージシャン。
大のAORマニアでもある彼が、心に秘めた情熱を解き放つ。

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