親愛なる名倉加代子先生
2007/10/31 03:26 POSTED
し、痺れたよ。かっちょえ〜〜。シュピ、しゃっ、ビュン、ザン!切れる斬れるキレる。
もちろんお名前は知っていたし、先生の振り付けされた作品も見たことがある。しかしご本人とお会いしたのは今回が初めてだ。まあニアミスってやつだな。
先生は男顔負けのスピードと切れ味で、ビシビシ踊ってみせて下さるのだが、素顔はとても女性的で可愛いんだな。そこがまた心をくすぐられちゃう。
俺が踊っている時に心配そうに目を細めている先生のためにも、精一杯モリーナを生きるぞ。いつか目を広げて見てもらう日を夢見て...
名倉加代子先生、尊敬しています。

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ダバダ〜〜〜
2007/10/30 01:33 POSTED
へえ〜〜。お前たちはよく分かるなあ。そうだ、昨日の答えは「ライラック」。
ライラック(Syringa vulgaris 英:Lilac)はヨーロッパ原産のモクセイ科ハシドイ属の落葉樹。リラ、ムラサキハシドイ(紫丁香花)ともいう。春(日本では4-5月)に紫色・白色などの花を咲かせ、香りがよく香水の原料ともされる。
花言葉は純潔・初恋。「若者の無邪気さ、初恋、謙遜」
「ライラック」は英語名。 イギリスでは5月祭の花になっている。ハート型の葉っぱ。花は紫、白、赤など色さまざま。 密生して咲く。とてもよい香り。香水の原料にもなる。 冷涼地を好む。札幌市の花でもある。
・花びらはふつう4枚だが、まれに5枚のものがあり、それを見つけると幸せになれるという言い伝えがある。別名 「リラ」(英語のLilacを、フランス語では「Lilas」と呼ぶことから)
俺は桜の花と梅の花の違いもよく分からん。チューリップと菊はなんか違う気がする。こんなあたしに、ヴァルジャンとモリーナの違いが分かるのかしら?
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Que es esto?
2007/10/29 08:49 POSTED
さて、これは何の花でしょう?
モリーナの歌う大切な歌に登場するんだな。

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稽古場にて 10.26
2007/10/27 03:09 POSTED
森射菜が晴”無珍に注いであげるミルク近影。

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お見合い
2007/10/26 03:20 POSTED
今日はオケ合わせだった。
役者が積み重ねてきた芝居と、音を練り合わせてきたバンドさんとが初めて顔を合わせる稽古のこと。まあ言ってみればお見合いみたいなモノで、そう簡単に結婚には辿り着けない。
残り一週間、話し合い、見つめ合い、芝居と音楽が一つになる。初日にハッピーベルが鳴り響くように祈っててくれ。
ところで仲人は誰になるの?

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破れたあなたの心、繕います
2007/10/25 03:11 POSTED
裁縫...モリーナは得意そうだな。でも、心の裁縫は俺の方が上手いかもしれん。

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「まずグァバ・ペーストを」
2007/10/24 09:51 POSTED
愛するマリー・アントワネットお母様と交わすセリフよ。
「映画に行きましょう。お買い物にも...。」

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支えられてる
2007/10/23 09:42 POSTED
毎日毎日が新鮮な発見の連続。生きているって実感してる。
1人じゃ何もできないな。みんながいて自分がいる。芝居をしていると本当に痛感する。支えられてるって。
初風ママ、朝澄カヨちゃん、斉藤先生と休憩中にパチリ!

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続「真っ黒」
2007/10/22 06:00 POSTED
荻田さんにアドバイスして頂いた通称『ダメ出し』を書きとったページ。
裏表紙の裏側だ。

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「真っ黒はわたしの色ね」
2007/10/21 10:05 POSTED
闘いの軌跡を見よ。
一幕、二幕あわせて170ページ。全編に渡り黒い嵐が吹き荒れている...

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「赤はあなたの色ね」
2007/10/20 08:53 POSTED
カプチ〜ノ〜、モスキ〜ノ〜、恥ずかし〜の〜、隠れ蓑〜。
ああ麗しきイタリア。今晩は稽古の疲れをワインに癒やしてもらうわ。真紅の赤ワイン風呂よ。だって赤はヴァレンティンの色だから。
「赤はあなたの色ね」
さていかなるシーンに出てくるのか、楽しみにしてなさい。(^_-)☆

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俺の名は仇夢
2007/10/18 04:21 POSTED
さて、マルーン5のセカンド・アルバム。
ファーストがコレクター人生を揺さぶるほどのお気に入りになってしまったので、吉と出るのか凶と出るのかドキドキしながら聴いた。マイフェアレディのツアー最中だった。このドキドキ気分って良いよね。青春真っ盛りの初恋にも似た甘酸っぱさだな。
俺はファーストの色気とAOR的なテイストの方が好きだが、うん、悪くない。
「Makes me wonder」と「Can’t stop」は惚れ惚れする。
このアルバムに対するアダム(ヴォーカルでソングライター)のコメントが印象的だ。「前作と同じものを作るつもりは全くなかった。僕たちは常に前進していたいから。オリジナリティがあり、かつ前作と違うものが出来ていたら大成功だと思う。」
素晴らしいアーティスト精神。同感だ。俺もかつてない役に挑戦している。オリジナリティと、今までにないテイストをみんなに届けたいから。
今日から俺をアダムと呼んでくれ。

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壮絶
2007/10/16 09:52 POSTED
今日で、ひととおり全シーンをあたった。壮絶なストーリーだ。これを頭から通したら心身共にズタボロになるだろうな。モリーナの心が痛々しい。
だからみんな優しくしてよね。

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交換希望
2007/10/15 11:18 POSTED
今現在、マルーン5のCDはファーストとセカンド、そして昨日のライブ盤の3枚がリリースされている。
でも実はこういうミニアルバムも出ていたりするんだな。「ほうほうアコースティックアルバムか。あのディス・ラヴのアコースティックヴァージョンは是非聴きたいぞ。」と思い買ってみた。
しかし、赤津崎は絶句した。中身が違うんだもん。中身は昨日紹介したライブ盤のCDだったんだよ。(/_;)/~~
つまり、中古屋の店長がジャケットと盤面が同じものかよく確認しないで入れたんだろうよ。すなわち、その店には表側が通常のライブ盤で中身がアコースティックCDというものがあるはずだ。
ショックだ。というわけで帯もジャケットもあるので、盤だけどうしても欲しい。誰か交換してくれんかな?俺のライブ盤の盤だけあげるからさあ。

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リアル
2007/10/14 05:12 POSTED
大好きなマルーン5のCDをよく聴いている。スタジオ録音の「ソングス・アバウト・ジェーン」も勿論素晴らしいが、このライブ盤はさらに秀逸。
リアルだ。

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ああ愛しのアティテューズ。
2007/10/13 08:26 POSTED
久しぶりの休日。1700枚の収穫物をほんの少しだが整理した。
絶句。悶絶。発狂寸前。
宝の山、というより宝のヴィニール円盤。宝の帯だ。もし、このトレジャーを俺に内緒で棄てる奴がいたら、ゴルゴに頼んで蜂の巣にしてもらうと思う。もしくはこっそり泣くぞ。塾生は肝に銘じておくように。
とっておきのレア盤、アティテューズの「紳士録」。あのデヴィッド・フォスターが在籍していたバンドだわな。この帯付きを持っている人には遭ったことがない。

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秋の夜長 パート3
2007/10/11 03:14 POSTED
昨晩、王子になった感想をわかりやすく例えると、「荒川にいるおさかなさんが、ちょっと濃いエーゲ海にさまよった感じ」かな。
今日の気分はシルバーだ。

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秋の夜長 パート2
2007/10/10 06:00 POSTED
最近はすっかり淑女モードだったが、今日はこれだ。
「しっかり潤う 貴男のための ご褒美湯」

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爺さんと婆さん
2007/10/09 03:17 POSTED
ハロー!いかがお過ごしか?蜘蛛軍団はもう少しで1幕を一当たりするぞ。
さて、昨日の文章の中で「婆さん」という表記があったのだが、君たちは意味を取り違えておるぞ。赤津崎塾では「爺さん、ならびに、婆さん」とは「天狗になっている状態。いい気になっている様。悦に入っている変な人」を意味するのだ。
以前レムTVにピックアップ・アーティストで出演してくれたMarieのライブに、ゲストで呼んでもらったことがある。彼女とのトークの最中、お互いに自画自賛ネタになったんだな。すかさず俺は言った。
「自画自賛する男を何て言うか知ってる?」純粋で素朴なニュアンスで話題を振る赤津崎。
「えっ?何だろう?分かりません」マリエはキョトンとした顔で答えた。
「じゃあ教えてあげるね。自画ジイサンて言うんだ。てことは、マリエは女性だから自画婆さんだね!」俺は満面の笑みで言い放った。
「.....」
昨日の婆さんは、つまりモリちゃんのことなの。もしバレンティンのことなら破゛廉朕が良いと思うわ。
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婆さん降臨!
2007/10/08 00:54 POSTED
美男美女近影。

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台本
2007/10/07 10:38 POSTED
赤津崎は頑張っておる。
朝起きてパンをかじりながら開き、道を歩きながら二宮金次郎方式で開け、メイドバスに浸かりながらオープンしている。
今夜も風呂場で熟読した。良いふやけ具合になってきた。ちなみに所要時間は2時間。減った体重は5キロ。だから入浴ダイエットはやめられん。

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秋の夜長は...
2007/10/06 09:05 POSTED
バスタイム。基本よね。♪(*’-^)-☆

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バースデー
2007/10/05 00:15 POSTED
おいおいおい!葉加瀬さんだけじゃないぞ、1968年1月23日生まれは。歌舞伎役者の片岡孝太郎さんもだ。月日だけじゃなく生まれ年まで一緒の有名人が2人もいるなんて珍しくないか?
しかし、片岡さんも生年月日判断をすると、俺と同じ人生を歩むことになるはずだが....。顔の濃さは判断基準に入らないのだろうか。
月日だけで言うと、他に湯川秀樹さん。ジャンヌ・モローさん。鈴木健二さん。ジャイアント馬場さん。千葉真一さん。吉田照美さん。小日向文世さん。坂東三津五郎さん。がいる。
濃い!!!!!なんだかこの日のメンバーは濃いよ、キャラが。どうなのよ?
オナゴたち、君たちも生年月日がまったく一緒の有名人がいるか?
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雛人形
2007/10/04 12:08 POSTED
昨日のCDの主は葉加瀬太郎さん。昔、「29才のクリスマス」というドラマに出ていた時、打ち上げパーティーに彼が来ていたことを覚えている。
なんと太郎さん。昭和43年1月23日生まれなのだ。
生年月日判断をすると、まったく同じ診断が返ってくるんだろうな。今日の運勢とか、寿命診断や、お薦め異性診断とかも同じ結果になるとしたらなんか複雑だな。
もっと複雑なのは、彼はすでに嫁をもらい順風満帆に暮らしているのに、あっしは片付け忘れた雛人形のようにお呼びでないというところだ。
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プレゼント
2007/10/03 00:15 POSTED
誰かに贈り物をする時に、どうやったらその人が喜んでくれるのか、何をあげたらその人が末永く使ってくれるのかを考えるのが好き、というオナゴっているよな。
しかし赤津崎って、そんなことを考えたことないことに気づいた。プレゼントって言えばCDだろ!って勢いだからな。自分が気に入っている音楽は絶対素晴らしいのできっと気に入ってくれると思うのだ。
先日、愛するヴァレンティンから1枚のCDを手渡された。トークショーで健治は「気が利かない」と断定してしまったのだが、今は反省している。彼ったら気が利くのよ。だってそのCDは帯付きなんだから!
プレゼントの基本はやはり自分が気に入っているモノより、相手に気に入ってもらえるモノか。日々勉強だ。

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あなたに会う日はいつも...
2007/10/01 08:59 POSTED
コムちゃん...かつて男だった素敵なレディー
カズちゃん...現在、女になろうとしている素敵な紳士
健治...そんな倒錯の2人を翻弄する「稀代の悪」
摩訶不思議な3人が集う会合にお運びいただき、ありがとうございました。
明日からコムちゃんが来てくれるので、稽古場に魔性の華が咲くでしょう。フフフ。


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