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例外
スペース
2008/05/31 00:02 POSTED



もらっちゃいました。こんな可愛いものを。
俺の曲や歌い方は、やっぱりフレディー先生に似てるのかな?
時折言われるけど。

誰かに似ていると言われるとめちゃくちゃ腹が立つんだけど、先生だけは例外なんだな。なんか無性に嬉しいんですよ。やっぱり俺の神だからな。

この人になら似てるって言われても嬉しいって、そんな人いるかい?








照準
スペース
2008/05/30 00:26 POSTED



昨日のA面とB面ネタはボケだったが、君たちときたらすっかり教授をボケ殺しさ。いいんだけどね...。

「CDにはA面B面は無いよ!」その突っ込みが自然に出て来るように塾生を育てるまで、俺は死ねない。

まあそれはそうと、4枚目と5枚目を同時に出すって言うのがウケたぞ!ワハハハハ。面白いな、みなさん。まあどうなるか、楽しみにしててくれ!

照準は9月。



曲数論
スペース
2008/05/29 01:01 POSTED



4月に作ったのは「Guilty of love」と「下弦の月」。5月に作ったのが一昨日申告した3曲。どれも4th CD に収録したいと思っている。

が、まだCD化していない「雨のワルツ」や「ハッピー・バースデイ」を入れると、すでに17曲もあることに気づいた。ミュージカル曲のカヴァーも入れたいし、AORのカヴァーも...なんて言ってると2枚組になりそうな曲数に、今、頭を悩ませている。

アルバムっていうのはA面5曲、B面5曲っていうのが一番素晴らしい曲数なんだな。CDが普及して以来、収録曲数は増加の一途を辿っている。多いのになると、17曲とか18曲なんてのもある。ベスト盤ならともかく、オリジナルアルバムとしてはToo Muchな気がする。人間の集中力は10曲くらいしか持たないんじゃないか?どうだい?



きみは何を作ったのか?
スペース
2008/05/27 07:58 POSTED



みなの衆。この不毛な3日間で何をした?
たこ焼き作った人?いそうだな、関西方面。
タイ焼き作った人?こりゃいないだろ、さすがに。鯛の型が入手難ぽいしな。
他人に借りを作った人?...さぞツラかったろうね。一刻も早く返しなさい。

俺は..........ジャン!新曲を作っておった!!それも3曲完成したぞ!!
1曲は『Be Myself! Part 2』 と呼んでいるハッピーなアップテンポ。
2曲目はブルージーな6/8拍子。サビは超切ない系。かなり好き。
3曲目はロックだな。テンポはミディアム。ザッツ・バンドサウンド!!

一刻も早くお聞かせしたいがな。待ってろ、塾生!

ところで、「デュエット」〜ファン感謝イベント〜の開催が決定した!!
これで6月も会えるな。

まさに今、台本と共に生きているのだが、変人ヴァーノンと、ぶんぶん丸ソニアの全貌を明らかにしてしまうパーティーが行われるとはな。フフフフ。めっちゃ興奮するでよ〜。絶対応募してくれ。以下は東宝の募集要項です。

平素は東宝演劇にご高配賜りまして誠にありがとうございます。
来るシアタークリエ7月公演「デュエット」初日に先立ち、このたび出演者、スタッフによりますトークショーとミュージカルナンバーをご披露いたします。 稽古場の様子、この作品にかける意気込み、魅力についてお話頂きます。一足早く「デュエット」の魅力を体感していただければ幸いです。ご応募心より御待ち申し上げております。

〜募集要項〜

日時 :
6月16日 ( 月 )  午後1時〜午後2時

場所 : シアタークリエ(住所:千代田区有楽町 1 − 2 − 1 )
募集人員: 400 名 ( 応募者多数の場合抽選となります )
出演者 : 保坂知寿、石井一孝
結樺健、大嶋吾郎、 KOHJIRO 、久保田陽子、白神直子、絢井千晴
鈴木勝秀(演出・上演台本) 前嶋康明(音楽監督)
内容 : トークショー&「デュエット」ミュージカルナンバー披露(3曲の予定)
応募締切: 官製はがきにて下記注意事項ご一読の上、ご記入お申し込みくださいませ。
なお、6月2日(月)到着分をもってご応募終了とさせていただきます。
ご応募先住所: 〒100-8415東京都千代田区有楽町1-2-2東宝日比谷ビル11階
東宝(株)演劇部宣伝室 「デュエット」イベント係 宛
問合せ : 東宝(株)演劇部宣伝室 電話03−3591−1222

《注意事項》
・ 官製はがきに、(1)ご氏名(2)ご住所(3)お電話番号(4)年齢(5)当日の出演者への質問
以上必要事項ご記入の上ご応募下さい。なおご本人様1名のお申し込みとさせて頂きます。
・ 当日ご本人様の確認をさせて戴きます。身分証(免許証・保険証など)をご持参下さいませ。
・ 会場へのご入場は、ご招待状に記載のご本人様に限らせて頂きます。
・ 会場までの交通費等は自己負担とさせていただきます。
・ ご当選の発表は、ご招待状 ( ハガキ ) の発送をもってかえさせていただきます。なお当落に関するお問合せには応じかねますので、悪しからずご了承下さいませ。

当日の写真撮影、並びに録音、録画はお断り申し上げます。

・ ご当選者様への招待状は、6月3日(火)に発送いたします。
・ 当日は報道関係者も招待します。予めご了承ください。
・ ご応募の際に頂戴したお客様の個人情報は弊社個人情報保護方針に則り処理いたします。



フルービーと僕
スペース
2008/05/26 15:02 POSTED



復活!!!!!!!!俺は不死鳥。あああ長かった〜〜〜。サーバーの不調で更新できなかったんだ。ごめんよ、塾生。
なんだかブログを書かないと落ち着かんな。声をなくしたカナリアのようだ。
もしくはドラ焼きをなくしたドラエモンだ。

さて、面白かったことだが、はい、フルービーに会って来ました。ブルーの子です。
都内某所にて、サラゴサ万博の稽古があったので差し入れを持って遊びに行って来たんだ。いたよいたよ、モリゾーちゃんもキッコロちゃんも。悪役のセックちゃんも。

俺が歌っている声に合わせて芝居をしてくれているのが何とも可愛い。良いなこういうの。小坂さんも感動したと言ってくれた。「石井君のスペイン語のセリフもとっても良いわ」とも。言葉は分からないけど、ニュアンスで気持ちが伝わるそうだ。人生無駄はないな。こんなところでスペイン語学科出身の経歴が生きるとは。夢にも思わなかった。

ありがとう、小坂さん。

7月のスペインでの公演の大成功を祈っています。
スペイン人の子供達よ待っていろ!





「HYMNS」〜ヒムス〜
スペース
2008/05/22 00:17 POSTED



慣れ親しんだ空間がまったく別の世界に変わっていた。青山円形劇場...。そこは華やかなレストランではなく、孤独の住む廃屋だった。

スズカツワールドとはこれなのか!ロックを演劇で表現するとこうなる!という新しい洗礼だな。しかし劇団新幹線のロックとは全然違う。曲自体も、新幹線は、ジューダスプリーストを初めとしたひたすらラウドなヘビーメタルだが、スズカツさんは、60〜70年代のブリティッシュロックのフィーリングだ。かなり枯れた音、力の抜けた声が好きとみた。

とにかく、男のスピリットが迸りまくっていたよ。女人禁制くらいの勢いさね。

「うちのケーキは甘くないぞ。ミルクもチーズも使ってないからな。砂糖なんか女、子供の好むものを入れられるか!うちのケーキは塩だ!それが嫌なら喰うな!」と言い放たれて、なお美味しいケーキといったところか。

いやあハードボイルド!カッコ良かった。「愛と青春の宝塚」でお世話になる佐藤アツヒロ君を初め、出演者もグレート。引き込まれた。


「デュエット」は、ブロードウェイ作品と思っていたが、7月、もしかしたら男臭い任侠ストーリーに変貌しているかもしれない。俺はさしずめ作曲家に見せかけた殺し屋か?



あっぴ〜ば〜すで〜!
スペース
2008/05/21 00:16 POSTED



王貞治。河村隆一。そしてイライザ。
彼らを繋ぐもの...それは5/20生まれということ。

しかし、それにしてもバラバラやないか、このメンバー!!!
た、誕生日だけなのか?この3人の共通点は?
無い。何も無い。共通点がない。

誕生日占いってあるけど、この3人の運勢が一緒なのか?

誰か、この3人の共通項を見つけてくれ。



味わいの逸品
スペース
2008/05/20 00:42 POSTED



葉巻。ガウン。そして、お母さん.....。

あの秘吟酢が戻って来る。熟成され、醸造され、貯蔵され、さらに濃さを増して、もうとんでもない酢と化した秘吟酢が戻って来る。

みんなに味わってもらうために。

2009年4月5日〜5月1日。帝国劇場!!COMING SOON でもないな。



コーギー Love!
スペース
2008/05/19 04:15 POSTED



先日、とある場所でとあるコーギーを抱きしめて来た。

か、かわえ〜〜〜〜。お尻が丸い。

萌えるってこんな気持ちなのか。燃えるじゃないよ。





たこ焼き論
スペース
2008/05/17 02:05 POSTED



ドラ焼きと来て、タイ焼きと来れば、次はたこ焼きを語らなければならんだろ。

だいたい、たこ焼きというのは不思議な食べ物で、俺の中では「縁日でしか出逢えない貴重な品」であった。家庭の食卓に登場することなど全くもってNO。大人になってから、関西地区ではほとんど全ての家庭にたこ焼き制作マシーンがあって、週に1回は当たり前に食べる、と聞き、仰け反ったものだ。

ほえ〜〜〜〜〜〜。信じられん〜〜〜〜〜。

たこ焼きが日常で手に入るものだったのか!!いや口に入るものだったのか!!
激しく関西人を嫉妬したものだわな。

そうこうしていると、「銀たこ」なるものが世の中に、巷にあふれて来た。これまた体中が喜びに浮き足立ってしまうくらい虜になった。あれは美味い。表面がカリカリなのが好きだな。

みんなはどんなたこ焼きが好き?



お願い
スペース
2008/05/16 03:46 POSTED



ドラ焼き...
それは甘い誘惑。
それはのび太の同居人の大好物。
それは地元葛飾の名物でもある。

しかし、それは尻尾の無いモノ!

尻尾があるのはタイ焼き!これは小学生以上の男女ならみんな知っています。
そして俺はタイ焼きが大好き。まあドラ焼きも好きなんだがね。

ゆ、許しておくれ、塾生達。



pianade
スペース
2008/05/15 10:12 POSTED



先日、小坂明子さんから新譜をいただいた。
その名も『pianade』。

piano とlemonade が一体となった小坂明子さんらしい言葉だ。
小坂さんのライブのMCはほとんど食べ物話らしいから(笑)。
いいよね、そういうの。どこどこのチーズケーキは美味しいとか、
あそこのドラ焼きは驚異的に尻尾までアンコが詰まってるとか、きみたちには為になるトークじゃないか?

そんな暖かくて面白い明子さんのお人柄が、音の1秒1秒にしっかり刻み込まれているCDだ。どうしてだろう。何回聴いても涙が溢れて来る。止められない。
俺は今センチな少年か?

一度聴いたらそのメロディーが頭から離れない。覚えてしまうんだよ。
天性のメロディーメイカーとは彼女の事だ。

是非一度聴い欲しい。amazon.co.jp で販売しています。もちろん山野楽器さんやHMVなど全国のCDショップでも。

ちなみにピアノ、ギター、ベースのみのインストュルメンタルCDです。歌は入っていません。






使用前
スペース
2008/05/13 13:52 POSTED



時は来た....





真実は色褪せない
スペース
2008/05/12 14:21 POSTED



ちょっと前の入浴お供ブックはこれだ。

オフコース・ストーリー ”GIVE UP” / 山際淳司 昭和57年 飛鳥新社 1200円

赤津崎がオフコース・ファンだったことはみんなも知ってると思う。
なんたって、あの武道館10日間コンサートで日本中が大フィーヴァーしていた時だったからな。俺の中学時代。オナゴたちがキャーキャー、ウッフン言ってた記憶がある。
そして俺はシンガーソングライターを目指した....。

しかしな、ちょっと待てよ!俺は純粋に彼らの音楽性に惹かれたのであって、間違ってもそんなふうにオナゴたちにキャーキャー言われたくて歌手を目指したんじゃないぞ...いや、そう言われてみればほんの少しは疾しい部分もあったかもしれんよ、でも0.1mmくらいの僅〜〜かばかりの分量だよ....そこんとこ頼むよ。ふ〜〜〜。

そんなわけで小田さんと鈴木さんのファンだった俺が、最近この本と出逢い読んでみた訳さ。そしたらさ、ツライことがいっぱい書いてあったんだな。普通本のタイトルって「Never give up」みたいなポジティヴなものが多いでしょ?でも「Give up」だからね。「あきらめます」って宣言しちゃってるんだな。バンドを続ける事を。

結局、鈴木小田のデュオとしてスタ−トしたグループが、つまり発言権も収録曲数も平等だったグループが、次第に小田主導の方向に向かって行き、小田さんの曲ばかりがヒットして鈴木ヤスさんが存在意義を見失って行くという内容だった。

わかっちゃいたけど、あまりにも正直に本音を書かれちゃってビックリだった。金銭的な理由、印税の配分のことも詳しく載っていて、悲しくもあり、辛くもあった。

でも俺は今でも小田さんが好きだし、鈴木さんも大好きだ。俺にとっての真実は『オフコースは永遠だ』ってこと。

真実は色褪せない。






江口先生、大好きです。
スペース
2008/05/11 04:23 POSTED



この2ヶ月、ある本を熟読していた。入浴のお供だ。

何を隠そう『江口寿史の正直日記』だあね。
「すすめパイレーツ」「ストップひばり君」など、数多くの名作を書き、
そして数多くの原稿を落として来た伝説の漫画家さんだ。
この名前を知らない人は、是非、波瀾万丈の江口作品に触れてみてくれ。

大学時代かな、デニーズのポスターに江口さんのイラストが載っていた時はえらい感動したことを覚えている。とにかくこの方は天才的な画力があるのに、仕事として漫画やイラストを書く集中力や責任感や瞬発力がない。残念ながらすこぶる無い。とびぬけて無い。

この本は江口さんのブログをまとめたものだが、本当に毎日朝まで飲み歩いていて仕事をしていないのがまるわかり。締め切りを過ぎているのに、やる気が出ないからと言っては朝まで飲む。いや、編集者もこのブログ見てるでしょ!って言いたくなるくらい赤裸々にダメダメぶりを書き記している。

素晴らしい。この突き抜け方は素晴らしい。俺はまだまだ修行が足りんな。





幸せは続く。。。
スペース
2008/05/10 03:48 POSTED



怒濤の嵐のような洪水のようなライブ強化週間が終わった。
こんなに短期間にこんなにライブったのは初めてじゃないか?

音楽はいいな。無邪気な気持ちになる。
是さん、ありがとう。

さあお次は新曲の作曲と、「デュエット」のセリフ覚えだな。
やってやるとも。あ〜やってやるさ。だってこうやって音楽仕事が続くと、
演劇仕事を無性にやりたくなるからね。良いバランスなのかもな。

CD制作もデュエットの稽古も、みんな楽しみだ。
幸せは続く。。。






違いの分かる君たちへ
スペース
2008/05/08 01:03 POSTED



ほ〜。けっこう鋭敏な判断力があるなあ、きみたちは。
まあ無くっても一向に問題ないがな。っていうか分からない方が身のためだけどな。

しかし、こう違いに敏感だと俺はコレクションを見せたくなるなあ。

写真はDVDにも収録されている「Brother to Brother」を作って歌っている人。そうです。ジノ・ヴァネリ大先生。イタリア系カナダ人。胸毛モジャモジャ。
声はオペラ歌手のように太く立派。でも音楽性はロック!という不思議な鬼才です。

Brother to Brother の方はもう一つ赤い帯もあるが、見つからなかった。

Brother〜もNightwalker も全人類が絶対聴くべき超絶かっこえ〜名盤。
男の音楽だ。お薦め。





違いの分かる男より
スペース
2008/05/07 09:31 POSTED



新たに買った。『They're playing our song』のCDを。

今回は1978年ブロードウエイキャスト盤だ。前回紹介したのは、ロンドンキャスト盤。調べた限り2種類出てるんだな。

Broadway盤のヴァーノンが ROBERT KLEIN 。ソニアが LUCIE ARNAZ。
London盤のヴァーノンが TOM CONTI 。ソニアがGEMMA CRAVEN。

ほら、大違いでしょ?ジャケが一緒でも中身は別物。

違いの分かる男より。





お〜そうだ!
スペース
2008/05/06 15:45 POSTED



昨日は16周年だったぞ。1992年5月5日がミスサイゴンの初日だったからな。

「大使館に入れよ。脱出だ。猶予など無いのだ!」からスタートした俺の
ミュージカル・ライフ。

塾生達は成長している。俺が言う前に気づいてくれるけんのお。
みんなラヴコメントありがとう。(T_T)



レミゼ・メンバー集結!
スペース
2008/05/05 02:30 POSTED



「空中ブランコ」を見て来た。健児が筋肉隆々で逞しかった。
素敵...オナゴはそう思うんだろうなと思いながら見てた。

みんな頑張ってた。健児も尾藤さんも高橋由美ちゃんも、良い仕事してましたなあ。宮迫さんも佐藤さんも面白かった〜。腹抱えて笑ったよ。

ダンカンズ3兄弟(飲んべえ長男、イカシた次男、痩せてる3男)で見に行き、可愛い由美子ちゃんとスマイルフォト!

奇しくもレミゼメンバー集結の図。





クワ〜〜〜〜〜!
スペース
2008/05/04 02:43 POSTED



是方さんとライブをやって来た。高円寺のJIROKICHI
う〜ん、ハードロッカー気分。

いやな、高校時代にな、レインボーとかスコーピオンズとかヨーロッパとかのコピーをしていた俺としては、痺れるようなハードロックに憧れを抱いているのだ。

キュワーンという泣きのギターフレイズ。天空を切り裂くハイトーンヴォーカル。明らかにミックスの音がデカいドラム。もうマジで好き!

男の音さね。男のパワーさね。オナゴには無い色気がハードロックにはある。つお〜、カッコイい。

是ちゃんバンドには、その憧れのハードロックフィーリングを感じるんだ。もちろん曲によるがな。なんたって音が大きいし、ギターが歪んでるし。最高!


少しでもハードロッカーになれた気がするのが、是ちゃんライブの醍醐味の一つかな。

クワ〜〜〜〜〜!

超絶ハイトーンは気持ち良い!





人力(ヒトヂカラ)
スペース
2008/05/02 02:14 POSTED



今日はハッピーなリハーサル。
是さんといるとなんで優しい気持ちになるんだろう?
やっぱり、人力だな。

俺はこんな人になりたい。

光田さん、石川さん、小森さん、この3人も素っ晴らしく人がいい。
類は友を呼ぶってのは、このことだ。早く3日にならないかな。





Welcome to QUIZ WORLD.
スペース
2008/05/01 03:21 POSTED



みんなのやさしいかんそうぶんにはげまされたよ。ありがとう。
またれこはつらいぶ?にむけて、きょくづくりがんばるよ。



さて、今日は大好きな『是方バンド』のリハーサルだ。
あったかくて上手いんだな、是ちゃんのバンドって。
って言っても今や二人は石井バンドでもあるがな。ワハッハ。

光田さん、石川さんとまた会える。よし!

3日のジロキチと9日のブルースアレーでは、なんとあの曲を歌う。
かつて歌ったことがあるあの名曲さね。
またあのお方の声に自分を重ねられる日が来るとは...。

さて、何の曲かな?

このブログってクイズブログみたいだな。













プロフィール
石井一孝
ミュージカルを中心として、舞台で活躍する異色のミュージシャン。
大のAORマニアでもある彼が、心に秘めた情熱を解き放つ。

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